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	<title>ウェブ開発者の波乱万丈日記</title>
	<link>http://diary.freedom-lite.com</link>
	<description>ヘビーな内容をさらっと綴る、やや自虐的日記</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Sep 2010 13:24:30 +0000</lastBuildDate>
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		<title>日光の旅</title>
		<description><![CDATA[先月の31日から今日までの日程で、関東の知人訪問と日光の旅をしてきた。
かなりタイトなスケジュールで、今の時点で相当な疲れを感じているが、実に充実した内容の旅行だったと思う。
日光には一泊したが、東照宮などのある「日光」ではなく、さらに奥の「日光湯元」というところに宿を取った。これはただの偶然で、もともとそんな奥までいくつもりはなかったのだが、結果としてこれは正解だった。
コンビニもレストランも無いような場所で、あるのは雄大な自然。
ここまで行くのには日光駅からさらにバスで８０分ほど揺られる必要があるが、その際に通るのが「いろは坂」。
壮大な山並の中、旧カーブの連続の道を登る（帰りは当然下る）ので、車に酔う人は酔い止めを飲むか、居眠りしてしまうのがいいだろう。
湯元には「湯ノ湖（ゆのこ）」という湖があり、その周囲は遊歩道になっていて歩くことができる。またボートや釣りも可。夜にはほとりで小学生がキャンプファイアーに興じていた。
湖の南には湯滝（ゆだき）というこれまた豪快な滝があり、絶景だった。
そしてもちろん温泉もある。
昼間は散策に当て、その疲れを夜の温泉で癒す。
最高の贅沢だ。
翌日は再びいろは坂を下って今度は日光東照宮へ。
荘厳な寺社の数々を見て歩く。
かなり広い上に、高低差があって全部見て回るとさすがに疲れた。
建物の修復工事はいくつかおこなわれていて一部残念なことになっていたが、それでも一見の価値のあるものばかり。さすがは世界遺産。
全体を通して体力勝負的な日程であったが、非常に有意義な時間を楽しめた。
余談だが、旅行中にかなりな数の写真を撮ることを想定して、事前に８Gの記憶媒体を用意しておいた（これまでは１Gしかなかった）。
これは大正解で、いくらでもシャッターを切れるという安心感があった。とにかく連写して、いいものを選択というのが自分の撮り方なので、撮影枚数に制限があるときつい。
これから膨大な写真の整理をしようと思う。
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		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=237</link>
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		<title>祖母の米寿</title>
		<description><![CDATA[今日、祖母の米寿のお祝いに行ってきた。
久々に親戚一同が顔を合わせた。
なかなかない機会なのでとても有意義だった。
皆それぞれに年を取っているが、それは自分も同じこと。
どうやって年輪を刻むかがその人を作る。
祖母は芯の強い人。とにかく気丈でなんでも自分でこなす。
本当に尊敬してしまう。
とにかく、身体には気をつけてこれからも元気でいてください。
]]></description>
		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=235</link>
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		<title>暑い</title>
		<description><![CDATA[相変わらず暑い。
こうも暑いと、日中活動したくなくなる。
どうしても、夜遅くに動く。
朝起きれない・・・。
負の悪循環に陥りがちだ。
気合を入れて日中頑張るように心掛けねば。
逆に、日中少し気を抜くことを前提としたライフスタイルを作ってしまうのもありか。
例えば、保育園などのように、お昼寝の時間を設けるとか。
どうしても昼食を食べた後の数時間は眠くなる。これは気合が足りないとか集中力が無いとかの問題ではなく、生理的な現象であり、致し方ない。
であれば、この時間に無理に仕事をして低効率な作業をするよりも、いっそ休憩に充ててしまった方がいいのではないか。
時間を決めてきっちりと休むこと。これも重要だと思う。
忙しいからと言って、休憩も取らずに作業に没頭している人がいるが、それが当たり前になっては危険だ。
結果として効率が下がり、他の部分に皺寄せがいくようならば、本末転倒である。
休むときには休んで、最高のコンディションと最大限の作業効率を発揮するのがプロではないか。
自分自身、これが実践できているとは到底言えないが、目指すべき方向とはとらえている。
昼寝云々は賛否両論あるだろうが・・・。
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		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=233</link>
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		<title>甥、自力で立つ</title>
		<description><![CDATA[甥が自力で立った。
これまでは何かにつかまっていないと立ち上がることができなかったのだが、ここ数日でその場での自立を完全にマスターした。
骨格もずいぶんとしっかりしてきている。
抱くと、ずっしりと重い。
顔つきも心なしか人間らしくなってきた。
これまでは猿とさして変わらなかったが。
日々、成長する甥。
おじさんも負けないぞ。
]]></description>
		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=231</link>
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		<title>久々の雨だが・・・</title>
		<description><![CDATA[今年の夏の暑さも異常だった。
本州から来た人が、「北海道は涼しいと思ったのに」というほど、北海道でも猛暑が続いた。
これが温暖化なのだろう。
今日は久しぶりにまとまった雨が降った。
多少は涼しさも感じたが・・・。
やはり、暑いものは暑い。
こうも暑い日が続くと、体調が優れない。
日中は動く元気がなく、どうしても夜間に活動してしまう。
なんとか軌道修正を図りたいが・・・。
]]></description>
		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=229</link>
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		<title>帯広の旅</title>
		<description><![CDATA[2泊3日の旅程で帯広の旅に行ってきた。
写真や詳細は別の機会に紹介しようと思う（今日はとりあえず疲れた。眠い。）が、旅情が覚めぬうちに感想を綴っておきたい。
朦朧とした意識で書いているので、乱文だが・・・。
まず、とにかく、暑かった。
日陰はそうでもないが、直射日光を浴びるとうだるように熱い。
それから、豚がおいしかった。
チーズもうまかった。
素敵なバーに出会えた。
十勝川温泉に一泊したが、観月苑はいい宿だった。
池田町のワイン城は地下がすごかった。
真鍋庭園はなかなかよかった。
なんだか小学生の作文レベルだが、ご容赦願いたい。
]]></description>
		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=227</link>
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		<title>65回目の終戦の日</title>
		<description><![CDATA[今日、8月15日は65回目の終戦の日。
戦争を知らない我々のような世代の人間は、どれほど今日という日の重さを感じているだろうか？
戦争を体験した人達も高齢となり、語り手も少なくなってきた今こそ、改めてあの戦争がなんだったのか、見直すべきと思う。
体験者の多くが、辛い過去を思い出したくない、という気持ちであることは分かる。
だが、だからこそ、その想いを次世代に受け継がなければ、いつかまた同じ、悲しい過ちが繰り返されるかもしれない。
世界中で様々な紛争が続いているのが現実だ。
それぞれの思想、信念や利害、政治的・歴史的要因が絡み、単純に解決できるような問題ではないだろう。
しかし、同じ人間同士が殺し合い、傷付け合う状況が、正しいはずがない。
辛く悲しい戦争を乗り越えた日本だからこそ、残すべきものがあるはず。
先日、広島の原爆の日の式典に参加した高校生の記事を新聞で読んだ。こんなにも悲惨な現実があったとは知らなかった、と語っていたのが印象的だった。
また、先日の紙面にはB級戦犯として死刑となった元軍人の方の記事が載っていた。
死刑となる直前に家族に宛てて書かれた手紙も全文が掲載されており、読んで思わず涙が出た。
まだ幼い我が子と妻とに向けて語られる無念の想いは、戦争という悲惨な現実が残した大きな爪痕の痛ましさをこれでもかと感じさせた。
世界中でそんなことがたくさん起こっていたのだ。
いや、今も続いているのだ。
今回の広島の式典には、「核の無い世界」を目指し、各国の要人も参加した。
名目だけは無く、真の意味で平和な世界が訪れることを切に望む。
そのためには、我々が「知る」意識を持つことが欠かせないと痛感した。
]]></description>
		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=225</link>
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		<title>歩き始めた甥</title>
		<description><![CDATA[甥が歩き始めた。
と、いってもまだまだおぼつかないが…。
先月末で１才になった甥。そろそろ歩いても、と思っていたところだった。
昨日はよろけながらも11歩。
今日は調子に乗ったのか、朝から派手に転んでしたたか頭を打ち、大泣きした。
こうやって、ちょっとずつ、成長していくのだな。
自分の子ではないが、なんだか親になったような気分。
こんな日々も悪くはないな。
]]></description>
		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=223</link>
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		<title>学生時代の先輩達と会う＋α</title>
		<description><![CDATA[先日、学生時代の先輩達と会った。
年にそう何度もある機会ではない。
場所は苫小牧駅から歩いて10分程度の居酒屋。
昔話はもちろんのこと、今の現状、そしてこれからの未来について色々とお話しできたことがとても有意義だった。
今も昔も自分は、北海道をなんとかしたい、という気持ちに変わりはない。
そのチャンスはいっぱいあるはずだよ、という先輩の言葉に少し自信を取り戻しつつ、1番になること目指して（2番じゃダメなんだよ）頑張ろう。
皆様、強行日程の中お時間をいただき、有難うございました。
また北海道にお越しの際はぜひ、お誘いください。
]]></description>
		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=221</link>
			</item>
	<item>
		<title>甥とシャワー</title>
		<description><![CDATA[甥とシャワーを浴びる。
1歳になったばかりの甥は、水を全く怖がらない。むしろ、シャワー浴びるとキャッキャと喜ぶ。
頭を流すときですら、嫌がる素振りもない。
自分がシャワーを浴びている間は、湯船（お湯は張らずにすべり止めのマットを敷いている）の中で、ぐずることもなく遊んでいる。桶にお湯を張ってやると、ばしゃばしゃする。
赤子の肌ってのはツヤツヤのプリプリですべすべだ。
洗っていても気持ちがいい。
それにしても、可愛いやつだ。
こんなに小さくても、ちゃんと生きている。
そう思いながら洗っている。
]]></description>
		<link>http://diary.freedom-lite.com/?p=218</link>
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